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江戸前寿司・職人体験プロジェクト 2026 — 築地で握りの型を学ぶ3日間
築地の現役江戸前寿司店で、3日間の本格的な職人修行。鮮魚の目利きから握りの型まで、海外ゲストが「本物」を学べる枠を世界に開きます。
K
by Ko Takahashi@rust.program2022
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築地、朝4時。鮮魚仲卸の路地で、本マグロのセリが始まる。
このプロジェクトは、創業65年の江戸前寿司店「鮨 はる」の3日間 完全マンツーマン修行プログラムを、海外ゲストに開くものです。
■ なぜ「修行」なのか
体験ではなく修行と呼ぶのは、ここで本当に握れるようにするからです。3日間で身につけるのは、鮮魚の見分け方、シャリの温度管理、握りの型10種、ガリと醤油の作法。修行後、自国の友人を招いて寿司会を開けるレベルを保証します。
■ 集まった資金で
・築地仲卸との3年契約(鮮魚優先供給)
・5ヶ国語修行マニュアル制作(写真・動画付き)
・店主の英語通訳同行費(修行3日間)
・海外土産用「江戸前寿司キット」開発
■ 約束すること
・修行最終日に「修了書」を授与(店主の落款入り)
・修行中の全食事込み(朝食は仲卸食堂、昼食は店主賄い、夜は鮨 はる本店)
・希望者には堺一文字光秀の特注包丁を別途販売(海外発送対応)
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